
2010年11月11日
兄弟は恐竜
人類の歴史
生物の歴史について満喫した息子。
私の妹の出産もあって、生命の不思議に取り付かれている息子に、
「人間の赤ちゃんもね〜
おなかの中で、一つの細胞が、2つになって、どんどんおおきくなって行く時に、
お魚になって、は虫類になって、ねずみになって、犬になって、猿になって、
しっぽがなくなって、うまれてくるんだよ!」
と言いました。(とまごまさんに怒られそうな、説明!)
なんか、昔、そんなような事を、言う人いませんでしたか?
すると、息子は、
「ええ!だったら、10ヶ月待たずに、
途中で、ぴーっと切って、出したら、
恐竜?今度そうしてえ。」
って、、、。。。
ああ!なるほどねえ!
できると思うかい?
「やっぱむりい〜?」
だって!
会話って、楽しいなあ。
生物の歴史について満喫した息子。
私の妹の出産もあって、生命の不思議に取り付かれている息子に、
「人間の赤ちゃんもね〜
おなかの中で、一つの細胞が、2つになって、どんどんおおきくなって行く時に、
お魚になって、は虫類になって、ねずみになって、犬になって、猿になって、
しっぽがなくなって、うまれてくるんだよ!」
と言いました。(とまごまさんに怒られそうな、説明!)
なんか、昔、そんなような事を、言う人いませんでしたか?
すると、息子は、
「ええ!だったら、10ヶ月待たずに、
途中で、ぴーっと切って、出したら、
恐竜?今度そうしてえ。」
って、、、。。。
ああ!なるほどねえ!
できると思うかい?
「やっぱむりい〜?」
だって!
会話って、楽しいなあ。
Posted by 福浦路子 at 22:06│Comments(0)
│子育て